めんラボにご訪問いただき
ありがとうございます。
ありがとうございます。
今回のテーマは
めんラボが訪問したお店を
採点する基準
についてです。
めんラボが訪問したお店を
採点する基準
についてです。
今回は今後めんラボで行う
お店訪問の基準点
についてのご説明を。
お店訪問の基準点
についてのご説明を。
私はお店を訪問して、
口に合うメニューを見つけたら、
そこに行ったら、
鉄板でこのメニュー!
と毎回同じメニューを
頼んでしまいます。
頼んでしまいます。
つまり、
味に対して非常に保守的。
味に対して非常に保守的。
保守的な味覚を持つ人間が
新しいお店を訪問して
評価したら・・・。
新しいお店を訪問して
評価したら・・・。
間違いなく辛口評価になります。
目次
新しい味を
客観的に表現したい
新しい味
に出会った瞬間の感覚を
どうにかわかりやすく
できないものか・・・。
に出会った瞬間の感覚を
どうにかわかりやすく
できないものか・・・。
そこで
点数化しよう
と考えました。
ただし、完全なる、
主観的点数化です。
主観的点数化です。
私の大好きな
行きつけのお店も
味はブレます。
行きつけのお店も
味はブレます。
だからこそ、
本日、只今目の前に
着丼した一杯
と
その時のお店の雰囲気
を
自分の美味い不味いを
目いっぱい反映した点数。
目いっぱい反映した点数。
面白くないですか?
ということで、
こんな感じで
点数化してみようと思います。
こんな感じで
点数化してみようと思います。
めんラボの採点方式
まずは、採点方式。
10点満点で基準点5点からの
加点減点方式。
加点減点方式。
完全なる加点方式、
減点方式にしてしまうと、
ワクワクしないので。
減点方式にしてしまうと、
ワクワクしないので。
評価項目
①麺
②スープ
③麺とスープのバランス
④その他具材
⑤働いている人の様子や
店内の環境
店内の環境
各10点満点で合計50点満点
基準点は25点です。
項目はいろいろとやりながら
変更するかもしれませんが、
変更するかもしれませんが、
まずはこのルールを基に
お店訪問をしてみたいと思います。
お店訪問をしてみたいと思います。






